中古オーディオ買取.jp - 高く売る!査定価格や口コミ公開!

中古オーディオ買取.jp - 高く売る!査定価格や口コミ公開!

MENU

オーディオの売り先は?

知り合いに売る

値段は、交渉しだいでしょうが、一番手間いらずで簡単かもしれません。
但し、その商品を欲しがっている知り合いがいなければ話になりません。
類は友を呼ぶということで、知人の知人にも聞いてみてもよいでしょう。
相場は、オークファンなどで調査できますので、そこを基本と考えてみるとよいでしょう。

 

ネットオークションへ出品する

需要がある時期の変動にて値段はかなり幅がありますが、最も高く売れる可能性があります。
しかし、入金確認や発送の手間、落札者とのやり取り、クレーム対応などを全て自分でこなす必要があり、初めての方にとってはとても面倒な作業が多くなってしまいます。

 

買取業者やお店に売る

査定相場基準が設けられており適正な価格で買い取ってもらえる可能性が最も高いです。
見積は無料でやってもらえますので、いくつかの業者で相見積もりをしてもらいましょう、
その中で一番高く、かつ対応の良い業者を選べば間違いはないと思います。
また、専門の業者やリサイクルショップによっても価格幅がありますので理解した上で複数の業者へ問い合わせてみましょう。

中古オーディオを高く売るためのチェックポイント

大切に使用してきたオーディオ機器。
しかし、新しいものに買い換えるとか、音楽活動を終了するなどの理由で売却を考える方も多いでしょう。
ここではオーディオ機器を高く売るためのチェックポイントを見て行きましょう。

 

品物を綺麗に掃除する

綺麗にしておくことで確実に高く売れるということは言えませんが、業者さんが査定する時にキズや故障箇所のチェックなどしやすい点など考えてもキレイにしておきましょう。
勿論クリーニング要らずまで綺麗にしてしまえば最終買取価格に影響を及ぼすこともあるかもしれません。

 

付属品を揃える

説明書、リモコン、座台、箱、ケースなどなど、最初についていた付属品は出来る限り揃えましょう。
逆に言えば、最初に購入した時点で、売却時のことを考え、このようなものは大切に保管しておきましょう。

 

眠らせない

オーディオ機器は新商品が出れば出るほど、古い物の価値は下がります。
極稀にプレミアがつくような例外もありますが、基本的には、需要のあるときにできるだけ早く売却したほうが高値がつくといえるでしょう。

 

経験者に聴く

オーディオ買取査定価格の相場や高く売るコツを経験者が語る!

 

【口コミ1】オーディオ高価買い取りのコツ

中古や新品のオーディオ製品を売りたいとお考えの方への高額買取に向けたコツを教えます。
現在の家電製品は、家電リサイクル法の影響で処分するのにお金がかかります。その分、業者は処分料+買い取り金額が再販できる需要を確保しないといけないため、買い取り額が上がらなくなってきてます。
ではどうするのかですが、オーディオ製品専門の買取業者を探すという事があります。
専門の業者では、次期モデルの発売時期等やお客さんからの情報が入りやすいため、
あなたの売りたい機器がお客様の需要に合えば高価買取のチャンスになります。
定期的に情報を出すことも必要ですが、タイミングを考えて高額買取を狙えます。
一般の家電買い取り業者へ売りたい場合は、相見積もりを必ず取りましょう。
また、出張してもらえるなら買取業者が交通分でも買い取ろうという心理が働く事もあります。まずは、相見積もりで業者の考えと査定で比較してみましょう。

 

【口コミ2】値上げ交渉はライバル業者を匂わすことで価格が変わることも

愛用していたオーディオを売ることにしました。
少しでも高く売りたいと買取店などを調べ、何件か回ってみましたが、
最も効果的なのはやはり中古オーディオ買取業者の相見積もりを取ることだと思います。
買い取りを生業としている業者は買い取れなければ仕事にならないわけで、ライバルをにおわせることはとても意味があります。
ただ、その際嫌味な言い方や高圧的な態度ではいけません。
当然相手も人間ですから、気持ちよくやり取りのできる人と取引したいでしょうし、最悪業者からお断りされるようなことになればこちらも気分はよくないでしょう。
値上げ交渉は経験値と人間性の駆け引きです。
買い取り業者のすきを見て、懐に入り込むような押したり引いたりの絶妙な対話ができれば、お互いに納得のいく結末に落とせるでしょう。
もちろん、商品であるオーディオをきれいに掃除しておくことは忘れないようにしてください。

 

【口コミ3】査定をしてもらうのに型番をメモしてから業者へ電話してみましょう

バブル時代にはどこの家庭でも比較的高価なオーディオ製品を購入したものです。
当時は商品の質や格といったものが大変重視されており、合理性重視の現代とは大分違います。 
そういった時代の良質なオーディオ製品も一定期間使い続けるとやはりガタがきます。
修理を依頼する場合でもメーカーに部品の在庫が無いことも多く、処分するしかないといった悲しい結末になることも多いのです。
そんな時に役立つのが、最近増えているオーディオ製品の買い取りのお店です。
インターネットなどで検索すると比較的見つけやすく、電話やメールで簡単な査定を依頼することが出来ます。
一部が壊れていても買い取ってもらえることがあり、まずは正確な品番や型番をメモして問い合わせてみることが一つのコツとなります。 
良質な製品はやはり長く生かしたいものです。
思い切って専門家の手に委ねてみれば、新たな活用の道が開けることもあるのです。

 

【口コミ4】オーディオを適性価格で売りたいのなら業者の使い分けが大切です。

さまざまな買取サービスがありますが、最近注目を浴びているのがオーディオの買い取りです。
意外な価値が有るものもあり、高額買取りも期待できます。
オーディオを買い取ってもらいたい場合は、業者の使い分けが大切です。
ある程度高価なオーディオの場合は、オーディオを専門に扱っている業者を選び、普及品のオーディオや買い取りがあまり期待できないようなオーディオは、とにかくなんでも買い取りを行うようなリサイクルショップなどの総合的な買取業者がおすすめです。
オーディオを買い取って貰う時に、適切な業者を選ばないと、買取価格に大きく影響を与えてしまいます。
高級オーディオをその価値の分からない業者に売っても、買取価格は期待できませんし、安いものは総合的な業者に買い取ってもらわないと、そもそも買い取ってもらえないというケースもあり、注意が必要です。

 

【口コミ5】処分しようと思ったオーディオに値段がつきました

オーディオをたくさん持っているので処分することにしました。
どれも自分にとっては宝物なので手放すことがもったいないのですが部屋が手狭になってしまったこともあるので処分を決意したのです。
そこで最初は捨てることを計画していたのですが、
公共のゴミ捨て場で捨てるには有料のチケットを手に入れる必要があることを知ったのです。
ある程度の粗大ゴミはお金を払わないと捨てることができないのです。
いらないものを捨てるのにお金を払うのはもったいない気がしたので、別の手段を考えたのです。
そこで買い取りを依頼することにしました。
オーディオの買い取りを行っている業者に持っていって見積りをもらいました。
思いもかけず良い値段で買い取ってもらえました。
ここで学んだことは、ダメ元で業者に掛けあってみることだと思います。
処分する前に一度、リサイクルショップや専門の買取業者へ査定をしてもらうだけでもしてもらいましょう、また買取値段がつかなかったものでも無料で引き取ってくれる場合もあるようですので、処分するのならついでに聞いてみましょう。

 

【口コミ6】オーディオの買い取りは専門業者に依頼すると良いです

長年使用して古くなったオーディオは、商品の状態次第で売却が可能です。
その際には買い取りの専門業者に依頼すると良いです。
さらにオーディオの買い取りを取り扱う業者も数多くありますので、その中から検討して選択する事ができます。
出張可能な業者であれば、自宅に居ながらオーディオの売却を行えます。
その為に業者の店舗から遠い人でも、来店する事なく買い取り依頼ができるようになります。
できれば複数の業者から見積もりを貰う方が、より高い金額で売れる可能性が大きいです。
もちろん見積もりを依頼しても、その場でオーディオを売却しないといけない事はありません。
需要があるかないかですが、中には故障中のオーディオでも買い取り対象になる事もある為、できる限り諦めない姿勢が不可欠になります。

中古で高く売れる人気オーディオとその理由?

あなたが大切に使ってきたオーディオ機器。
もういらないからと売りに出かけようと思う方もいると思います。

 

オーディオ機器には意外なほどの値段がつくものから、
二束三文にしかならないもの、さらには買取不可のものまで色々あります。

 

ここでは、とてつもない値段で取引されるようなオーディオ機器を見てみましょう。

 

Accustic Arts 『AMP III』

Accustic ArtsR
http://accusticarts.com/pages/de_index.html
アークティックアーツというドイツメーカーのパワーアンプです。
200万以上の値段で取引されており、一般人が購入できるものではないかもしれません。
そのパワーも素晴らしいですが、それ以上にブランド力も大きいのでしょう。
まあ、アンプはこだわりだしたら、どこまでもいってしまうという一例でしょうか。

 

ONKYO 『T-4070(S)』

T-4070(S) ネットワークチューナー
http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/purecomponents/network_stereo/t4070/
ONKYOのネットワークチューナーです。
3万〜4万程度の値段で取引されており、チューナーとしては高価な部類に入ります。
インターネット上のハイレゾ音源を中心とした配信サービスなどにも対応しています。
新開発のDIDRCを採用し、動的ノイズを抑制します。

 

Accustic Arts 『STREAMER ES』

STREAMER ES - Hi-Fi JAPAN
http://www.hifijapan.co.jp/streameres.htm
Accustic Artsのネットワークオーディオプレーヤーです。
40万以上の値段で取引されていますが、音楽好きなら十分手が伸びる部類かもしれません。
持っていれば宝物、売ればかなりの金額と、いずれにしてもとても価値のあるものだと思います。

 

今回上げたいくつかのオーディオ用品は、どんなに高くても売るのがもったいないものかもしれません。
ここまでではなくても、あなたのオーディオ製品にもきっと価値があります。
あなたはもういらないと思っても、それを欲しがる人が必ずいるのです。
是非、諦めずに中古オーディオ店を訪ねてみてくださいね。

サイト管理人がおすすめする「信頼できる」オーディオ買取業者の今すぐ使えるキャンペーン!

audiokaitori1audiokaitori2audiokaitori3audiokaitori4