ハイレゾオーディオが凄い!その理由を徹底調査!

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ハイレゾオーディオのココが凄い!

 

まず、「ハイレゾ」とは何なのか?
「ハイ」=「high」、つまり「高い」
「レゾ」=「Resolution」、つまり「解像度」

 

なので、「ハイレゾ」とは「高い解像度」ということになります。

 

ハイレゾは、もちろん音源にもよりますが、24bit/192kHz等と、従来のCD(16bit/44.1kHz)よりもはるかに高い解像度を誇ります。
レコーディングの後にミックスが24bitで行われるのは従来のCDと同じですが、その後のマスタリングが24bitのまま行われ、製品となっても24bitのままなのが従来のCDとは違う点です。

 

主に以下のような種類があります。
・SACD
CDの数倍の情報量を持ち、対応する機器で再生できます。

 

・DVDオーディオ
DVDディスクを使用するため、CDよりも情報量は多いですが、こちらも対応する機器がないと再生できません。

 

・ブルーレイオーディオ
ブルーレイディスクを使用するため、ブルーレイが再生できる機器があれば再生できるので、上記の二種より情報量が多い上に、より身近です。

 

・ネット配信
購入・ダウンロードし、再生ソフトで再生できるため、最も手軽といえます。

 

SACDとDVDオーディオは、対応する機器が少ないためか、ほとんど普及しませんでした。
それに対し、ブルーレイオーディオとネット配信は、その手軽さから、普及するに至りました。

 

ただ、ネット配信では、インターネット接続されたパソコンが必要が必要になるのと、そのままの再生ではパソコンのノイズが乗ってしまい、外部機器を接続して再生した方が音が良くなるため、さらなる投資が必要なのがネックではあります。

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