おすすめ人気オーディオインターフェイスを理由とともに紹介します。

中古オーディオ買取.jp - 高く売る!査定価格や口コミ公開!

MENU

おすすめ人気オーディオインターフェイスを理由とともに紹介します。

オーディオインターフェイスは、パソコンと音源とのやりとりに必要な機器です。
これで音楽の質が決まるといっても過言ではありませんが、
「値段が高ければいい」というものでもないので、個々の特性を理解して、自分に合ったものを選ぶようにしましょう。

 

24bit/192kHz。「Cubase LE 6」付属。オプションのRC-3Fフットスイッチを接続すれば、DAWの再生・録音・停止等、さらにはギターのレコーディングにおいて、ピックの持ち替えをすることなくトランスポートをしたりと、コントロールを足元で操作することができます。

 

24bit/192kHz。「Cubase AI 6」付属。名前はSteinbergですが、製品はYamahaのものです。Class-A ディスクリートマイクプリアンプ「D-PRE」を2基も搭載しているので、マイク録音をする方に最適です。

 

24bit/192kHz。「SONAR X1 LE」付属。アナログ回路とデジタル回路を基盤レベルで分離することで回路間の干渉を回避し、ノイズや混線の問題を解消しています。

 

24bit/96kHz。「CUBESE LE 6」や、1000種類(3GB)ものインストゥルメント等が付属。NI公式のオーディオインターフェイスなので、KONTAKT5で安心してサードパーティ音源が使えます。

 

サイト管理人がおすすめする「信頼できる」オーディオ買取業者の今すぐ使えるキャンペーン!

audiokaitori1audiokaitori2audiokaitori3audiokaitori4